ただ単にスジと言っても幅が広いので確率的(組み合わせ)な要素から、
更に細かく分けてみたいと思う。
可受型数…その牌でを受けられる型の数。
スジがある1,9 可受型数 1
例えば、
が捨ててあった時の
などの事です。
スジがある2,8と両スジがる4,5,6 可受型数 2
例1、
が捨ててあった時の、
や
の事や、
例2、
と
捨ててあった時の、
の事です。(待ちの可能性としては例1と同様
スジがある3,7や片スジ 可受型数 3
例1、
が捨ててあった時の、
の事や、
例2、
が捨ててあった時の、
の事。