安牌を読む
細かく読む!
今までは
例えを出すと、A君とB君とC君と自分で対局している時、
A君にフリこむのを避けるため、A君の河だけを見て、
判断してきた。
しかし、ここではB君とC君の手も読んだ上で、
牌の分布を把握して、A君の手を読むことをする。
A君はヤオチュー系っぽいが、、イマイチ確信がない;
この時、B君、C君の河から判断すると、、タンヤオっぽい!
んで、自分の手にも端っこがあまりない、
つまり、、、、A君の手に集まってる!
こんな感じです。